KPOP情報のwowKpopトップへ
KPOP韓国音楽
<2004 Go News ネティズン芸能大賞>開催中
ネットユーザーが選ぶ!<2004 Go News ネティズン芸能大賞>

男性歌手賞は最も競争が激しい。予選を勝ち抜いた面々を見ると、優劣を決め難いほど、みんな優れた実力の持ち主たちだ。

キム・ゴンモ、キム・ボムス、キム・ジョングク、ナ・ユングォン、ネクィエトチョンジャンチ(自分の耳に盗聴機)、ノウル(夕焼け)、東方神起(トンバンシンギ)、DJ DOC、Lazy Bone、Ryu、ボビー・キム、パク・ヒョシン、VOS、Rain(ピ)、ソ・テジ、SE7EN(セブン)、シン・スンフン、シン・ヘチョル、SHINHWA(神話)、Simply Sunday、Psy(サイ)、M.C.THE MAX(エム・シー・ザ・マックス)、MCモン、UN、イ・ギチャン、イ・スンギ、イ・スンチョル、イ・スンファン、イ・ジョク、一楽(イルラク)、jnc、チョPD、JINUSEAN(ジヌーション)、god(ジー・オー・ディー)、kcm、テイ、トニー・アン、フラワー、Fly to the sky、フィソンなどが賞を競い合うことになる。

特に男性歌手部門はキム・ゴンモ、キム・ボムスなど、30代後半から、イ・スンギなど10代までと年齢層も多様である。
音楽のジャンルも、ダンスからロック、バラードなど、それこそ十人十色だ。

男性歌手賞最高のハイライトは、グループのビッグバン。東方神起、SHINHWA、godなど、殊に優劣をつけ難い。彼ら“ビッグユニット”たちの対決は、まだ投票初盤であるが、薄氷の勝負を呈している。

今回の<2004 Go News ネティズン芸能大賞>歌手賞では、キム・ゴンモ、ソ・テジ、シン・スンフンなど、過去、“皇帝”の座に上り詰めたスターたちと、今まさに浮上してきている新鋭スターたちとの対決構図も興味深い。
また、ピ、SE7EN、フィソンなど、血気盛んな若手同士のプライドをかけた対決も興味津々。この譲れない戦いは、12月を熱く沸かせるだろう。
イ・スンギとナ・ユングォンなど、今年台頭してきた新人同士の競争も目を話せない勝負を予告している。

Copyrightsⓒgonews&etimes Syndicate&wowkorea.jp
2004/12/10 19:49:54 入力





1

「防弾少年団」、5月LAで初スタジアム公演へ=日本含む8都市で10回の公演

2

【トピック】「東方神起」チャンミン、かわいい“娘”との2ショットが話題

3

【全文】デヒョン(B.A.P)、グループ解散の心境をSNSで伝える

4

【トピック】Rain(ピ)、妻で女優のキム・テヒについて語らない理由は「とても愛しているから」

5

「PRODUCEX101」、本格的な制作突入=3月初めに合宿スタート

6

【トピック】アメリカ進出を果たした「少女時代」ティファニー、ますます可愛くなったと話題に

7

CUBEエンターテインメント、新ユニットをお披露目へ=ティザー公開で関心集中

8

歌手ヒョナ、イドンとの振り付け練習映像を公開

9

“ポスト・スジ”「EVERGLOW」シヒョン、Crank In Filmを公開! 「待っていてくれてありがとう」

10

【トピック】キム・ヒョンジュン(リダ)、橋本環奈主演ドラマ「1ページの恋」のOPテーマを歌う
会社紹介 | プライバシーポリシー | 利用規約 | ニュース販売
wowKpopを見て、最新の韓国歌手KPOPアーティスト情報を探そう!
Copyright(C) 2004-2019 AISE Inc. All Rights Reserved.